スキルの底上げした状態をパッシブ済みと呼ぶらしい
僧侶50レベルまでかけあしで上げてきましたが、1月も遊ぶと僧侶以外にもスキル底上げの重要さが見えてきます。
ストーリーを進めるにもクエストをするにもボス戦がありますよね。
痛恨の一撃
であっさり即死します。
僧侶が死ぬと立て直しが大変なんです。
蘇生魔法の『ザオ』や『ザオラル』が使える人を2人はPTに入れるのは割と常識ですが、僧侶が死ぬと一気にきつくなります。
そこで、指南役?のおりさん。
おり「二人ともHP上げないとね。」
ふぁみ&じぇば「「は、はい。」」
というわけで、途中から僧侶以外も上げてますよね。
これはパッシブスキルを取得するのが目的です。
※パッシブスキルとは『取得するだけで常に効力が発揮され続けるスキル』という意で使う
10レベル以降スキルポイントが自由に振れるようになります。
大きく分けると各職業別スキルと、武器・盾等のスキル。
武器は同じ装備ができる職業で共有可能ですが、職業別は独自のスキルですが、パッシブスキルがこっちに含まれるため、振らざるを得ません。
パッシブに振ると武器に振れなくなるので攻撃が弱くなり、武器に振るとパッシブスキルがいつまでも取れない。
大変悩みどころです。
HPのパッシブがある職業は戦士、武闘家、パラディン、魔法戦士で大体40レベル。
でも全てをパッシブに振ると攻撃が弱くて使い物にならなくなります。
レベリングの鉄則は威力と燃費ですからね。
当然酒場に預けても、雇われることなし。
大変悩みどころです。
大事なので2回言いました。
他の職業と兼用できる武器スキルもあるので、結果的に全部の職業を上げることになります。
結果的に『格闘』が使いやすいため、こればっかりになってるのが現状です。
スキル一覧表とにらめっこする日々・・・抜けたい。
それと、ある程度レベルが進むとスキル振り直しのクエも実装されていますので、あとから振り直し可です。
1回1万Gかかりますけどね。
この1万Gという金額ですが、当然のことながら大金です。
ご利用は計画的に。
ストーリーを進めるにもクエストをするにもボス戦がありますよね。
痛恨の一撃
であっさり即死します。
僧侶が死ぬと立て直しが大変なんです。
蘇生魔法の『ザオ』や『ザオラル』が使える人を2人はPTに入れるのは割と常識ですが、僧侶が死ぬと一気にきつくなります。
そこで、指南役?のおりさん。
おり「二人ともHP上げないとね。」
ふぁみ&じぇば「「は、はい。」」
というわけで、途中から僧侶以外も上げてますよね。
これはパッシブスキルを取得するのが目的です。
※パッシブスキルとは『取得するだけで常に効力が発揮され続けるスキル』という意で使う
10レベル以降スキルポイントが自由に振れるようになります。
大きく分けると各職業別スキルと、武器・盾等のスキル。
武器は同じ装備ができる職業で共有可能ですが、職業別は独自のスキルですが、パッシブスキルがこっちに含まれるため、振らざるを得ません。
パッシブに振ると武器に振れなくなるので攻撃が弱くなり、武器に振るとパッシブスキルがいつまでも取れない。
大変悩みどころです。
HPのパッシブがある職業は戦士、武闘家、パラディン、魔法戦士で大体40レベル。
でも全てをパッシブに振ると攻撃が弱くて使い物にならなくなります。
レベリングの鉄則は威力と燃費ですからね。
当然酒場に預けても、雇われることなし。
大変悩みどころです。
大事なので2回言いました。
他の職業と兼用できる武器スキルもあるので、結果的に全部の職業を上げることになります。
結果的に『格闘』が使いやすいため、こればっかりになってるのが現状です。
スキル一覧表とにらめっこする日々・・・抜けたい。
それと、ある程度レベルが進むとスキル振り直しのクエも実装されていますので、あとから振り直し可です。
1回1万Gかかりますけどね。
この1万Gという金額ですが、当然のことながら大金です。
ご利用は計画的に。

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