精神安定剤と化しているケムリクサとけものフレンズ1期

 けものフレンズ2騒ぎが全然鎮静化しませんね。
 というよりもまあ、1期ファン達は鎮火させる気がないのでずっと火をくべているわけですけど。
 
 もうコンテンツ自体が憎しみの対象であり、忘却対象であるため、もう復活はありえないのですけどね。
 コンセプトデザインの吉崎ですら憎しみや不買対象になっていますし。

 プロデューサー、監督、脚本化も今後の活動はしにくいでしょうね。
 名前が出た時点で、

 「ああ、あのけものエネミーの○○」

 と、今後四半世紀は言い伝えられるでしょうから。 
 ネガティブな作品というイメージは半世紀は言われるかな。

 嫉妬心がとんでもないダークな印象を与えた稀有な例ですね。
 ほんとすごい。

 まあ関係者を火あぶりにするべく、火をくべる側としてもずっと憎しみ続けることはできません。
 ちなみにあたしはコンテンツ自体を忘却する派です。
 あたしができる事、関連株の売却は済ませているので、もうそんなにやれることってないのですよ。
 
 それでもYoutubeを開けば、けものフレンズ2関連の動画が嫌でも目に入ってきますので、
 精神衛生上はあまりよくないですよね。

 じゃあ見なければいいのにと思うでしょうけど、なんとなく見てしまいます。
 人の不幸は蜜の味というものです。

 そして思い出す不快なコンテンツであるけものフレンズ2。
 嫌なルーチンが出来上がっている件。

 あまり生産性がないので、irodori作品を買いあさったり始めました。
 あとは、1日1話ケムリクサを視聴するとか、けものフレンズ1期を視聴するとか。
 
 どっちも最終回を迎えると、まだまだロスのような感情がでてきます。
 それでも以前よりはましかな。
 ケムリクサはほんと浄化されるわ。
 けものフレンズ1期もいまだに見直すと泣きそうになるし。

 次の作品はラストおんみょうでいいですよ。

 でもやっぱりケムリクサOVAをお待ちしております。