「けものフレンズ2」は「けものエネミー」へと変質し呪いを振りまくだけの存在となった
平成最後のクソアニメとして4月2日深夜、ニコ生アンケートにて負の金字塔を打ち立てました。
面白かった感想が過去最低を更新。
面白くなかった感想もも過去最低を更新。
あたしは途中で追い出されたのでアンケートに参加できずでした。
この手で引導を渡したかった。
それまで擁護していた者、
中立だった者、
1期とは別ものとして評価しようとしていた者、
全てを闇落ちさせるという恐ろしい作品となりました。
実際の製作会社と声優とスポンサーは被害者です。
それより上の人間は全員戦犯だ。
たつき監督を追放しておいておきながら、作風をたつき風に寄せて作った製作全般がね。
特に重罪なのはコンセプトデザイン吉崎観音。
けもフレ1期がヒットしたら、急に表に名乗り出てきて名声をかっさらい、
嫉妬して監督を追放し、
2期が叩かれると口を閉ざす。
2期の出来にも口を閉ざす。
無能口出しプロデューサー細谷。
なんでも言いなり無能木村。
単なる無能ますもと。
歴史に残る作品を生み出してしまいました。
もう彼らの名前はネガティブなものとして半永久的に残ります。
こんなことで歴史に名を遺すなんてどんな気分なのでしょうね。
全く別キャラで、
全く別のおはなしを作ればよかったのにね。
1期を否定し、
1期のキャラを崩壊させ、
のけものはいないはずのけものフレンズでのけものを生みだし、
・・・もうこれ以上思い出したくないさ。
他のまとめサイトや動画が言ってくれていますから。
お金をかけても、人が無能ではこうなるといういい例を作りましたね。
お金のかけ方もおかしいけど。
ライブシーン外注。
中国からタイまで下請け外注に投げまくるという製作方法。
ナショナルジオフラフィックの使用料。
とんだ作品になったものです。
12話が最悪の話だったため、現在怨嗟の声が渦巻いています。
このあとどうなるかというと「憎しみ」の後に来るのは大抵「無関心」です。
吐くほどの酷さで好きなコンテンツを踏みにじられたわけですから、大抵は思い出したくもなくなるでしょう。
もう、けものフレンズというコンテンツに未来はありません。
あとは、1期準拠の同人世界に閉じこもるかですね。
今回の徹底した1期叩きですが、結果的にそうなっただけで製作者が狙ってやったわけではないのでは?
という考察が結構面白かったです。
視聴者に迎合して、
「お前たちはこれが見たかったのだろう?」
と無理やりシーンをねじ込んだために設定上の歪みが生じてしまい、
これを解消させるだけの構成力が無い無能達が考える時間すら与えられなかったとね。
まあ、見せ方が人間性を疑うレベルのサイコパスだったという悲劇が重なり、
動物を大して好きでもない者達だから、他のアニメと同様に貶めてしまう。
「夏美」というつっこみがいない「ケロロ軍曹」が「けものフレンズ2」だという考察もなるほど面白い考えでした。
そしてこのタイミングでけものフレンズ3が発表。
アーケード向けゲームだそうです。
SEGAってセガサターンの頃からほんとタイミング悪すぎですよね。
完全に被害者。
あたしはたつき監督が触れない「けものフレンズ」というコンテンツに魅力を感じません。
そして、たつき監督にはもうけものフレンズを取り巻く業界には触れて欲しくないと考えます。
けものフレンズというコンテンツは、たつき監督が1期アニメを手掛けるまでは、終わるコンテンツでした。
つまり、吉崎観音のコンセプト自体には、もともと魅力があったわけではないということです。
今回のけもエネで呪われた「けものフレンズ」というコンテンツ。
歴史に名を残しつつ、オワるコンテンツとなるのでしょう。
面白かった感想が過去最低を更新。
面白くなかった感想もも過去最低を更新。
あたしは途中で追い出されたのでアンケートに参加できずでした。
この手で引導を渡したかった。
それまで擁護していた者、
中立だった者、
1期とは別ものとして評価しようとしていた者、
全てを闇落ちさせるという恐ろしい作品となりました。
実際の製作会社と声優とスポンサーは被害者です。
それより上の人間は全員戦犯だ。
たつき監督を追放しておいておきながら、作風をたつき風に寄せて作った製作全般がね。
特に重罪なのはコンセプトデザイン吉崎観音。
けもフレ1期がヒットしたら、急に表に名乗り出てきて名声をかっさらい、
嫉妬して監督を追放し、
2期が叩かれると口を閉ざす。
2期の出来にも口を閉ざす。
無能口出しプロデューサー細谷。
なんでも言いなり無能木村。
単なる無能ますもと。
歴史に残る作品を生み出してしまいました。
もう彼らの名前はネガティブなものとして半永久的に残ります。
こんなことで歴史に名を遺すなんてどんな気分なのでしょうね。
全く別キャラで、
全く別のおはなしを作ればよかったのにね。
1期を否定し、
1期のキャラを崩壊させ、
のけものはいないはずのけものフレンズでのけものを生みだし、
・・・もうこれ以上思い出したくないさ。
他のまとめサイトや動画が言ってくれていますから。
お金をかけても、人が無能ではこうなるといういい例を作りましたね。
お金のかけ方もおかしいけど。
ライブシーン外注。
中国からタイまで下請け外注に投げまくるという製作方法。
ナショナルジオフラフィックの使用料。
とんだ作品になったものです。
12話が最悪の話だったため、現在怨嗟の声が渦巻いています。
このあとどうなるかというと「憎しみ」の後に来るのは大抵「無関心」です。
吐くほどの酷さで好きなコンテンツを踏みにじられたわけですから、大抵は思い出したくもなくなるでしょう。
もう、けものフレンズというコンテンツに未来はありません。
あとは、1期準拠の同人世界に閉じこもるかですね。
今回の徹底した1期叩きですが、結果的にそうなっただけで製作者が狙ってやったわけではないのでは?
という考察が結構面白かったです。
視聴者に迎合して、
「お前たちはこれが見たかったのだろう?」
と無理やりシーンをねじ込んだために設定上の歪みが生じてしまい、
これを解消させるだけの構成力が無い無能達が考える時間すら与えられなかったとね。
まあ、見せ方が人間性を疑うレベルのサイコパスだったという悲劇が重なり、
動物を大して好きでもない者達だから、他のアニメと同様に貶めてしまう。
「夏美」というつっこみがいない「ケロロ軍曹」が「けものフレンズ2」だという考察もなるほど面白い考えでした。
そしてこのタイミングでけものフレンズ3が発表。
アーケード向けゲームだそうです。
SEGAってセガサターンの頃からほんとタイミング悪すぎですよね。
完全に被害者。
あたしはたつき監督が触れない「けものフレンズ」というコンテンツに魅力を感じません。
そして、たつき監督にはもうけものフレンズを取り巻く業界には触れて欲しくないと考えます。
けものフレンズというコンテンツは、たつき監督が1期アニメを手掛けるまでは、終わるコンテンツでした。
つまり、吉崎観音のコンセプト自体には、もともと魅力があったわけではないということです。
今回のけもエネで呪われた「けものフレンズ」というコンテンツ。
歴史に名を残しつつ、オワるコンテンツとなるのでしょう。
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