川崎市には当たり屋が出没する

 川崎市だからなのか、ここ数年急に発生したのかはわかりません。
 以前、横浜に住んでいた時は遭遇しなかったし。

 今回見つけた当たり屋は歩行者です。
 手口はこう。

 深夜、暗めの横断歩道の車道側ぎりぎりに立ち、
 車が近づくと、右手と右足を伸ばしてくる。
 怪我をしたくないのか、サイドミラーやボディーにこすることを目的にしているようですね。

 あたしは避けたけど。
 片側2車線道路だったから避けられましたが、
 昼間だったり片側1車線だったら避けるの無理ゲーです。

 死ぬのや重傷になるのはいやだから、軽傷をねらっているのでしょう。
 まあ、仮にぶつかっても示談なんて絶対にしませんがね。
 というか、車載カメラにもバッチリ手口が写っていましたし。

 ただ、警察という腐った組織は、「被害者」がでなければ動かないクソ組織なことが欠点なのですよね。
 
 「被害者がいないから」

 これだけで容疑者捜査をしません。
 とっ捕まえで余罪を吐かせればいいのに。
 絶対に他でもやっているから。
 手口がなれているっぽかったし。

 こういう当たり屋は犯罪なのだから、私刑を認めてほしいですよね。
 車にぶつかりに来るということは自殺したいのだから、
 とどめを刺してもオッケーとかね。 

 当たり屋消え去るよ。
 海外、というか途上国ではマジに当たり屋の方が殺されたりするしね。
 当たり屋家業ができるということは、先進国なわけです。

 まあ、車載カメラが普及してきたら稼げないと思いますが。
 あたしみたく、裁判うっきうきな人もたまにいるでしょうし。

 ・・・・・・いない?
 負けない戦いや裁判てめちゃ楽しいですよ。

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