アメリカは何がしたいのか

 今回の大統領選挙では、露骨な不正選挙のおかげでアメリカの裏の権力が存在することを示してしまいました。
 そこまで強行した理由を、アメリカが戦争するためだと考えていたじぇばです。
 相手は中国。
 
 トランプ大統領は民間人ですからね。
 戦争を起こさずにアメリカを富ませようとしていました。
 世界に負担をさせて。

 まあアメリカファーストなのでいいのでしょうけれど、戦争だけは頑なに起こしませんでしたね。
 在任中にも結構きわどい所があったはずですけれど。
 イランとか。
 シリアとか。
 トルコとか。
 
 ただ、戦争が起きないと困る産業があるアメリカ合衆国。
 トランプ大統領ではだめだったのでしょう。
 だから民主党に政権交代させたのに、バイデンがやっていることは中国擁護。

 だから疑問です。
 あれ?戦争したかったのではないの?中国と。
 それともバイデンを中国スキャンダルで潰してから、妙にテンションの高い副大統領をかつぎあげて戦争するつもりかしら。
 神輿は軽い方がいいですからね。
 バイデン以上に実績がない副大統領。 
 
 大義名分は少数民族の大量虐殺と民族浄化に武漢肺炎による損失補償かな。

 今なら支払い能力のある中国から全てを奪うのではないでしょうか。 
 戦争参加国で中国の資産を切り売り。
 中国を分割独立させて小国の集まりにしてしまうとかね。

 さすがにそれは酷すぎますか。

 でも「今」が中国を潰す絶好の機会ではありますけれどね。
 万が一、
 宇宙開発で中国に先行されたらアメリカ負けるよ?
 制空権と制宙権だったら制宙権の方が有利なのですから。

 わかっているはずなのだけれど。
 バイデン一家が中国にズブズブなのはわかっているのですから、あとは排除するタイミングか。

 なんとなく2021年の秋以降~2022年秋頃までの間が一番きな臭くなりそう。
 日本としては戦争起こされるとあっというまに干上がるので、トランプ大統領がよかったのですが。
 

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