責任とるべきは小泉進次郎と日本学術会議

 レジ袋有料化で窃盗が増えたうえにプラスチック削減には効果が無いとのたまった小泉進次郎。
 こいつが責任とるわけないでしょう。

 昔から口だけで全て他人事発言しかしてこなかったクソ虫ですよ。

 今回も、
 「レジ袋有料化を決めたのは自分じゃないから」

 とか口からクソをたれていますが、止めることもできました。
 効果がないことがわかった時点で辞めることもできました。

 こひつがやったことといえば、「なにもやらなかった」ことです。

 能力もなかったでしょうけれどね。
 こんな無能に頼ろうとか、末期の菅首相は頭がおかしくなっていたと思います。

 さて、レジ袋有料化をそもそも言い出したのは、まあこひつではありません。
 
 日本学術会議です。

 聞き覚えがありますよね。
 菅首相に認めてもらえずにずっと喚いていた売国奴で寄生虫な連中です。

 この国は、見直すということができない。
 効果が無い上にデメリットが積上げられてさえ見直せない。

 理由は簡潔です。

 「国がやることに間違いはないから。」

 この意識が官僚達に蔓延っています。
 そう、戦前からずっと。

 間違いを認めたら弱みになりますからね。
 出世にも響くかもしれない。

 この国のためではなく、実績作りのために立ち上げた仕組みを失敗させるわけにはいかない。

 官僚制の弊害です。
 本来、政治家が止めるべきなのでしょうが、いかんせん日本の政治家は勉強しません。
 政治家たる資格がある、勤勉な政治家なんて何人いるでしょうかね。 
 そんな国なのですよこの国は。

 とりあえず叩きやすい所としては何もしなかった無能である小泉進次郎を叩いているわけです。
 わかりやすいですけれどね。
 本来は落選させないといけない無能なのにもぅ。

 環境省で無能とばれたので、あたし的にはこのまま落選して一般人となってほしいところです。
 学術会議も利権化して害になってきているので、一度潰したいところですよね。
 

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