【武漢肺炎】無症状感染者の入院期間を12.5日から2日に短縮【パンデミック功労賞】

 クルーズ船での対応と既につじつまがあっていません。
 スーパースプレッダーを解き放とうとしている厚労省です。
 特別病床を空けたいのと、
 厚労省が用意した隔離できる施設がクルーズ船の乗客でいっぱいになってしまったのでしょうよ。
 
 そこで新たな措置をとるのではなく、一般に広く武漢肺炎を広げようというのですから呆れてしまいます。
 もうつっこみも疲れてきたよ。 

 やることなすことすべてが間違っている厚労省です。

 いったい誰が、こんな連中に厚生労働省の仕事を任せてしまったのでしょうか。
 愚かな厚労省のやることなすこと全てが政権を揺るがす事態になりそうですね。

 実はもう市中感染が広がりきっていて、感染者で病院が埋まることが決まっているのかな。
 感染者を野に放つということは、既に感染していることが当たり前な状況になっているということですかね。

 そもそも14日よりも長い潜伏期間が叫ばれている昨今、2日の入院で感染させるリスクが低いって何を根拠にしているのでしょう。
 今まで出てきた論文では、無症状でもスーパースプレッダーとして感染させる可能性が論じられていて、
 実際にも同様のケースが発生していましたよね。
 2日でいいって誰が言ったの?
 責任者はだぁれ?
 だれがどう責任を取るの?

 「想定外だった」

 とかまさか言わないですよね。
 もう言う気満々な気がするけれど。
 この政策決めた官僚らが全員責任をとって厚労省を辞めるというならばまだ考えてもいい。

 正攻法でいくならば、大量の人員を隔離できる施設を用意すべきですからね。
 そこをあえて国民の犠牲を前提とした政策を出すというのですから、責任くらいはとってくれないとですよ。

 本音をいえば、腹を切って欲しい所ですがね。
 厚労省の役人って本当に仕事したくないのですね。
 水際対策からずっと、楽しよう楽しようという対策ばかりしか見えませんでした。

 日本におけるパンデミックの功労賞はやっぱり厚生労働省ですね。
 
 それから、新型コロナウイルスという呼び方は日本だけみたいですね。
 中国に配慮しているマスゴミの造語です。
 世界的には「武漢肺炎」と呼ばれていますので、今後はそう呼びます。

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